12 Feb 2012

復興釜石新聞にニコニコ大使が掲載されました

日本救助は示す No Comments

訪問先や子どもたちの状況を考慮して、ショーやワークショップの内容は毎回アレンジしています。アートセラピーも取り入れ、自由に絵を描く遊びでは、子どもたちの創造性を引き出す工夫もしています。

2012年1月25日(水)の復興釜石新聞では、岩手県釜石市の保育園でのニコニコ大使の活動が掲載されました。復興釜石新聞は、釜石市内の公共施設で無料配布されている週二回発行の新聞です。

タイラー基金は、シャイン・オン!東北の子どもたちサポート・プログラムを通じて、継続的に被災地の子どもたちの心のケアを続けてきています。ニコニコ大使 ガエタノ・トタロは、「ガイさん」と呼ばれて子どもたちや地域に受け入れられてきました。

訪問先や子どもたちの状況を考慮して、ショーやワークショップの内容は毎回アレンジしています。アートセラピーも取り入れ、自由に絵を描く遊びでは、子どもたちの創造性を引き出す工夫もしています。

2012年1月25日(水)の復興釜石新聞では、岩手県釜石市の保育園でのニコニコ大使の活動が掲載されました。復興釜石新聞は、釜石市内の公共施設で無料配布されている週二回発行の新聞です。

★ニコニコ大使の訪問リクエスト・お問い合わせ先
タイラー基金 ニコニコ大使プログラム コーディネーター 福本敬子
keiko@tylershineon.org

 

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